 |

MINIMI
しょうちゃん↓
 |
熱帯魚☆倶楽部サバゲーチーム
■熱帯魚の話題をメインに扱う「熱帯魚☆倶楽部」でしたが、その仲間がひょんなことから現在はまっている事!
■そうそれは、サバゲー!サバゲーって何だ?って方もおられるでしょう。
■サバゲー=サバイバルゲームです。少しばかりコンテンツ熟成中!
・お問い合わせ先 : だれにしよう? |
| |
◆銃器レギュレーション
2003年度−施行:新レギュレーション
1 ゲームに使用する銃器および弾丸は以下に定める条件を充足し、かつすべての国内法に合致するものに限り、その使用を認めるものとする。
2 銃器は以下の条件により分類するものとする。
A メインウエポン
a−1 全長が300ミリ以上あるいは銃身長175ミリ以上のもの
B サイドアーム
b−1 メインウエポンに該当しない寸法で、銃床を持たないもの
C メインウエポンは下記の4カテゴリとする。
c−1 「ヘビー(重火器)ポジション(HV)」
以下の条件をすべて満たすもので、フィールドマスターが適当と認めたもの。
全長600ミリ以上/重量5kg以上(エアタンク等外部動力は含まない)/バイポッド(銃座)装着/光学照準器非装着
c−2 「スナイパーポジションAタイプ(SN-A)」
以下の条件をすべて満たすもので、フィールドマスターが適当と認めたもの。
全長800ミリ以上/ボルトコッキング式/マガジン総容量100発以内
c−3 「スナイパーポジションBタイプ(SN-B)」
以下の条件をすべて満たすもので、フィールドマスターが適当と認めたもの。
全長800ミリ以上/電動セミオートまたは電磁弁銃(*1)/マガジン総容量100発以内
*1)フルオート機能がキャンセルまたは使用不可になっているものは可。
c−4 「アサルトポジション(AS)」
c−1〜3に適合しないもの。
3 メインウエポンは下記の基準に合致すること。
A 動力
a−1 電圧、容量は制限しない
a−2 外部動力(エア、クリーンガス)を認める。
a−3 外部動力を使用する場合、レギュレータの封印処理ならびに、数回/日の初速
計測を義務付ける
a−4 電磁弁銃は電動ガンと同様の扱いをする。
B カテゴリー毎に設定されたパワーを超えないもの
b−1 ヘビーポジション(HV) 使用弾:バイオ0.2g 初速:120m/s以内(1.44J)
b−2 スナイパーポジションAタイプ(SN-A)使用弾:APS0.29g 初速:110m/s以内(1.75J)
b−3 スナイパーポジションBタイプ(SN-B)使用弾:APS0.29g 初速:100m/s以内(1.45J)
b−4 アサルトポジション(AS)使用弾:バイオ0.2g 初速:100m/s以内(1.00J)
C アサルトポジション以外でプレイする場合、サイドアームの携行を義務付け、
10メートル以内での射撃にはサイドアームを使用すること。
D 給弾について
d−1 ヘビーポジションのみ電動給弾を認める
d−2 スナイパーポジションは予備マガジンの使用を禁止する
d−3 フィールド内へのBB弾の持込(ボトル等)を禁止する
E 初速の測定について
e−1 指定弾を使用し、ホップ無し状態で計測し、規定値を下回ること
e−2 減速アダプタなど、一時的にパワーダウン措置を行っている場合、減速装置について封印処理を行う
4 サイドアームは下記の基準に合致すること。
A 「代替フロン(HFC134a)」、乾電池またはバネを動力源とすること
a−1 二酸化炭素等の使用は認めない
a−2 外部動力の使用は認めない
B 弾丸の初速が以下の基準を超えないこと
b−1 0.2gの弾丸を使用した場合にその初速が100m/sを超えないもの
5 BB弾について
A 弾丸はすべて主催者側で用意し、会場への個別の持込を禁止する。
a−1 0.2g弾はマルイのセミバイオBB弾とする(3500発800円程度)
a−2 0.29g弾はマルゼンのAPSグランドマスター弾とする(500発1000円程度)
a−3 全体で使用した分を実費精算(ポジションにかかわらず人数割り)する。
6 自己責任
a−1 ゲーム中に生じた事故はすべて自己責任とする。
a−2 前項、レギュレーション違反など相手側に重大な過失があった場合、当事者およびフィールドマスターで協議の上、解決する。
a−3 未成年者は保護者の許可を得ること。
◆旧レギュ(参考)
|
|
| 熱帯魚が趣味で!なおかつサバゲーに |
| 興味のある紳士な方!どうぞ!おこしやす! |
|
◆新着情報↓↓
◆一般レギュレーション
1 死亡判定
A BB弾が体または装備品に当たった場合、死亡となる
a−1 味方誤射による着弾も死亡とする
a−2 兆弾(はねかえり)の着弾も死亡とする
B フリーズコール(敵真正面以外からの”降伏勧告”)
b−1 フリーズコールの受諾は任意である(受諾=「ヒット!」)
拒否した場合(受諾と認められない動作を行う)至近距離からの発砲について不服を申し出ることはできない
2 死亡時の行動
A 大きい声でヒット!・やられた!・参った!・降参!
など、意図的に「降伏」を意味する言葉を発する。
a−1 「ヒット!」と叫ばない限り戦闘員と認識され発砲対象となる
B ヒットマーカー(白)を識別し易いところに掲示する
C 速やかにセイフティーゾーンへ移動する
c−1 移動の際、敵味方問わず情報を提供する行為は認めない
3 禁止行為・注意事項
A ヒットコールを行ったものに発砲を加えてはならない
B 着弾した(またはした可能性が高い)場合、速やかにヒットコールを行うこと
C 射撃者がヒットを確認してもヒットコールが無い場合、当人にその場で指摘することは不可。あまりにも明確な場合(不正生存行為)、ゲーム終了時にフィールドマスターに申し出で判断を仰ぐものとする
D ゲーム中はセイフティーゾーン以外では禁煙
E ゲーム中にセイフティーゾーンでの発砲(空撃ち発射音含む)は禁止
F 至近距離(5m以内)からの射撃は原則禁止(=>フリーズコール使用)
G セイフティーゾーン以外ではゴーグルの着用必須
H ゲーム方法、終了条件等の詳細は、各ゲームの事前ミーティングで確認する
II ゲームの開始は笛または火薬空砲で1回。
J ゲームの終了(中断)は笛または火薬空砲で2回。
j−1 ゲームの終了(中断)時は速やかにセイフティーゾーンへ移動すること
j−2 ゲームの終了(中断)時以降のフィールド内の発砲は厳禁
K 以下の場合、ゲームを中断する
k−1 フィールド内に一般人が侵入した場合
k−2 傷病者が発生した場合
k−3 天候の急変、天災などが発生した場合
k−4 ゲーム続行に支障をきたす事由が発生した場合
|
|
|

・熱帯魚☆倶楽部サバゲーチームの愛銃↑↑
◆お得情報↓ ニッカド電池の管理 by 豊雪
・ニッカド電池は何度も充電、放電を繰り返して使えるが、永久に使えるわけでなくそれなりに寿命がある(300〜500回程度だという)。
・限度を超えて充電(過充電)すると電池が劣化し性能を落とす。場合によっては、内部でガスが発生し破裂防止機構働く。これが働いたら使えなくなる。充電し終わったら自動でストップする充電器が安全。
・ニッカド電池を使い切らず、途中で再充電するとメモリ効果が起きる。一度メモり効果が起こると電池の容量が小さくなってしまう。従って、ニッカド電池は途中で再充電せず、電力を使い切ってから再充電する。基本的に再充電の前には、必ず放電器にセットして放電してから充電するようにする。放電器は、単体では東京マルイで900円。他には、充電器に放電器がセットされてるモノも多い。
・ニッカド電池の保存方法には、いろいろの説があるが、途中まで使って当面使用の必要がなくなった時、そのままにしておくと次に使う時に半端になるので、私は、使い切った状態にして保存している。放電の仕方も様々あるが、馴れない場合はできれば、放電器使用がお勧め。(理屈をご存じの方は、豆球などつないで放電する方法などもある)
・いずれにしても放電も、放電のし過ぎ(過放電)すると電池を痛める。過放電しないためには放電終了が自動でストップするものが安全。先の東京マルイの単独放電器は、確か自動でストップすると思った。
|
|
|
 |